農食環境学群・環境共生学類
教授  押谷 一  オシタニ ハジメ  
メールアドレス:
ホームページ:hajime@rakuno.ac.jp

更新日:2017/02/08

基本情報

プロフィール

氏名ローマ字:OSHITANI Hajime
性別:男性
生年:1957年
学位:「経済学修士」「博士(地球環境科学)(第6486号)」
学内電話番号:011-388-4837
所属教授会:農食環境学群
研究室名:資源再利用学
採用年月日/委嘱年月日:1998/04/01

研究活動

所属学会

日本地域学会, 国内
環境科学会, 国内
資源・エネルギー学会, 国内
国際開発学会, 国内
環境情報科学センター, 国内
環境経済・政策学会, 国内
日本計画行政学会, 国内
廃棄物資源循環学会, 国内
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日本地域学会, 国内
環境科学会, 国内
資源・エネルギー学会, 国内
国際開発学会, 国内
環境情報科学センター, 国内
環境経済・政策学会, 国内
日本計画行政学会, 国内
廃棄物資源循環学会, 国内

学会役職

2011/04, 日本計画行政学会, 理事
2008/04, 廃棄物資源循環学会, 北海道支部幹事
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2011/04, 日本計画行政学会, 理事
2008/04, 廃棄物資源循環学会, 北海道支部幹事

著書

2012/03, 東日本大震災の復旧・復興への提言, 161-178
2007/09, 環境・共生型タウンマネジメント
2005/06, エネルギー・環境キーワード辞典
2001/03, 環境システム学部論集
2000/04, 廃棄物とリサイクルの公共政策
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2012/03, 東日本大震災の復旧・復興への提言, 日本計画行政学会の専門部会の成果報告のひとつである, 161-178
2007/09, 環境・共生型タウンマネジメント, 第5章 廃棄物のマネジメント
2005/06, エネルギー・環境キーワード辞典, 廃棄物、バイオマス関係部分を執筆
2001/03, 環境システム学部論集, 「社会環境システムにおける資源管理とリサイクルの課題」(119-139)を執筆した。社会環境を人々の生活の総体として位置づけ、有限な資源の管理の重要性を明らかにして、リサイクルの在り方を整理した。
2000/04, 廃棄物とリサイクルの公共政策, 第2章 廃棄物処理とリサイクルの政策課題
第11章 途上国の廃棄物処理とリサイクル

論文

2012/03, 東日本大震災によって発生した災害廃棄物の処理とNIMBY症候群, 133-138, 酪農学園大学紀要第36巻第2号
2011/08, 東日本大震災からの復興は自然からの共生の第一歩, 14-23, 『全大教時報』Vol.35、No.3(全国大学高専教職員組合)
2011/08, 産業廃棄物であるおが屑の有効利用によるボルゴダ湖周辺の自然環境保全(2), 11-18, 酪農学園大学 紀要36巻第1号
2011/03, 産業廃棄物であるおが屑の有効利用によるボルゴダ湖周辺の自然環境保全(1), 80-86, 『酪農学園大学紀要』第35巻第2号
2011/02, 北海道の自然を生かした都市近郊農業の取り組み, 29, 「計画行政」
2009/12, 人という地域資源の活用, 1-2, HEERO リポートNo.98
2009/07, 環境・エネルギーと社会構造の問題見据える新たな貧困対策としての経済政策, 72-78, 「北海道再生のシナリオ3』(北海道雇用経済研究機構)
2008/04, サボニウス形風車による地下水汲み上げに関する検討, 221-225, 『酪農学園大学紀要』第32巻第2号
2007/11, 地球温暖化の歴史的背景と農業への影響・対策, 24-27, 酪農ジャーナル
2007/07, 循環型社会形成に対する住民意識, 47-56, 酪農学園大学紀要 32巻1号
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2012/03, 東日本大震災によって発生した災害廃棄物の処理とNIMBY症候群, 133-138, 酪農学園大学紀要第36巻第2号
2011/08, 東日本大震災からの復興は自然からの共生の第一歩, 14-23, 『全大教時報』Vol.35、No.3(全国大学高専教職員組合)
2011/08, 産業廃棄物であるおが屑の有効利用によるボルゴダ湖周辺の自然環境保全(2), 11-18, 酪農学園大学 紀要36巻第1号
2011/03, 産業廃棄物であるおが屑の有効利用によるボルゴダ湖周辺の自然環境保全(1), 石川直人、伊藤俊介, 80-86, 『酪農学園大学紀要』第35巻第2号
2011/02, 北海道の自然を生かした都市近郊農業の取り組み, 29, 「計画行政」
2009/12, 人という地域資源の活用, 1-2, HEERO リポートNo.98
2009/07, 環境・エネルギーと社会構造の問題見据える新たな貧困対策としての経済政策, 72-78, 「北海道再生のシナリオ3』(北海道雇用経済研究機構)
2008/04, サボニウス形風車による地下水汲み上げに関する検討, 221-225, 『酪農学園大学紀要』第32巻第2号
2007/11, 地球温暖化の歴史的背景と農業への影響・対策, 24-27, 酪農ジャーナル
2007/07, 循環型社会形成に対する住民意識, 47-56, 酪農学園大学紀要 32巻1号
2007/03, 噴火経験と住民意識のモデル化, 386-392, 火山爆発のダイナミックス(Vol.5) 科研費特定領域研究
2007/03, 夕張の再生は、日本の社会保障の見直しの原点, 3-4, HEERO No.61 北海道雇用経済研究所
2006/09, バイオマスの利用  その現状と課題, バイオマスの利用に対する関心が高まっているが,課題や問題点を示した.とくに循環型社会のなかで食品廃棄物は安易にリサイクできるものではなく,循環農法図のようなコンセプトが必要であることを示した., 34-37, フードリサーチ vol.615
2006/07, 自然環境の「再利用」と社会環境の変革, 北海道の地域経済活性化,雇用創出に自然環境を活かし,制度(産官学の連携,新たな雇用形態)などの社会環境を変革する必要性を示した., 3-4, HEEROレポート No.53(北海道雇用経済研究機構)
2006/03, 噴火経験の座談会によるヒアリング -2000年・有珠山噴火-, 特定領域研究の公募研究として実施した.有珠山噴火の際の,周辺住民の意識と行動についてアンケート調査などを行い,モデル化することを目的としている.本報告は,地元で実施した座談会について報告したものである., 415-419, 特定領域研究「火山爆発のダイナミックス」2005年度報告書
2005/03, 有珠山周辺の火山噴火に対する意識, 昨年度に引き続いて,2000年の有珠山噴火に対する周辺住民の意識や,噴火時の行動などについてアンケート調査の結果について示した.今年度は,主に壮瞥町,伊達市において実施した., 403-406, 「火山噴火のダイナミックス Vol.3 2005」領域研究報告書
2005/03, 非対称な地域の資源・エネルギーの利用による持続可能性の確保, 現代社会の特徴のひとつは,生産と消費の主体が区分されているところにある.区分された二つの主体を結びつけるのが貨幣の存在であり,経済社会を形成している.このことが今日の環境問題の原因のひとつであることを示すための論拠を整理した., 81-92, 環境システム学部論集 4 (酪農学園大学)
2005/00, GIS(地理情報システム)を利用した教育・研究の方向性, 地図を電子化し,位置情報などのデータ,情報を解析して地図上で表現するGISが注目されている.一方,深刻さが顕在化している環境問題の原因のひとつは自然生態系が何らかの影響,特に人為的に破壊されているところにある.自然生態系と人間の諸活動は相互に影響を及ぼしあっている.こうした環境問題の解析のためにGISは有効な解析ツールである.大学における教育・研究の方向性について示した.(共著者;篠崎志朗,加藤 勲), 129-139, 酪農学園大学紀要第29巻第2号
2005/00, 大学におけるISO14000取得の現状と課題, 企業,官公庁などが自らの環境対策の取り組みの方向性を示すために,国際規格であるISOのひとつとしてISOを取得することがひろがりをみせている.環境対策は法制度の遵守にとどまらず.それぞれの機関が独自に,かつ具体的な取り組みが求められている.大学における教育・研究としてもその取得が求められていること,本学での効果などについて示した.(共著者:篠塚正一), 141-151, 酪農学園大学紀要 第29巻第2号
2005/00, 2000年の有珠山噴火に対する壮瞥町,伊達市住民の意識
-アンケート調査・座談会によるヒアリング-, 2000年に噴火した有珠山周辺の住民に対して噴火時の意識・行動などについてアンケート調査を実施した結果を示した.これは住民意識にもとずく自然災害時の地域防災計画のあり方を検討するための基礎的な研究であり,科研費の重点領域研究のひとつとして実施したものである., 129-137, 酪農学園大学紀要 第30巻第1号
2004/11, 紙リサイクルと資源としての総合利用, 炭酸ガスによる温暖化など地球的規模の環境問題の解決策を示すことは,21世紀の人類共通の課題となっている.環境問題と表裏一体となって天然資源・エネルギーの枯渇は人類の経済活動の持続性のうえから重要な課題となっている.草・木などをはじめとする生物由来の廃棄物は,十分に利用されていないが,環境,資源の面からその利用の促進が求められている.人類にとって必要不可欠な紙は,バイオマスのひといつであり,RPP(紙,プラスチックを原料とした固形燃料)など,紙のリサイクルの新たな可能性を示した., 2-7, 古紙再生促進センター会報第30巻第6号
2004/05, コミュニティ開発と古紙のリサイクル, 途上国と呼ばれる国々においては人口が都市に集中する一方で,社会資本の整備が追いつかず,貧困問題を抱えている.都市のなかの貧困地域におけるリサイクルあるいは適正な廃棄物処理の促進には,処理機器・設備の整備とともに地域社会(コミュニティ)における取り組みが必要であることを整理した.特に経済性優先のなかで取り残される環境対策,とくにごみ処理は多くの困難性を伴い,住民の意識改革によって自らが分別回収などに取り組み必要性を示した., 21-28, 古紙再生促進センター会報第30巻第3号
2004/03, 虻田町におけるハザードマップに関するアンケート調査, 2004年度に実施した虻田町住民に対するアンケート調査結果の概要を報告した.このアンケートは2000年3月に噴火した有珠山の被害に対する住民の危険に対する認知などについて質問したものである., 407-413, 科学研究費特定領域研究〔領域番号422〕・火山 爆発のダイナミックスVol.2
2004/03, バイオマスの地産地消で持続的な経済社会を作ろう(連載地球的規模で考える環境問題第3回), 環境対策がさまざまな分野で求められているなかで,未利用資源・エネルギーとして生物由来の廃棄物(バイオマス)が注目されている.こうしたバイオマス利用のキーワードは,農産物に求められていると同じように「地産地消」であることを示した., 66-67, 酪農ジャーナル
2004/00, 有珠山噴火(2000年)に対する虻田町住民の意識, 有珠山は,2000年3月に23年振りに噴火した.ほぼ定期的に噴火を繰り返してきたことから,専門家による研究が十分に行われ,具体的な危険予知があったこと,行政が専門家による噴火の危険性を十分に理解し,住民の避難が迅速に行われ,奇跡的に噴火時における人的被害は無かった.過去の噴火による被害の経験など住民がどのように自然災害に対して危険を認知しているのか,今回の有珠山の噴火によって被害を受けた虻田町の住民に対してアンケート調査を実施した結果を示した.(文部科学省 科学研究費による補助を受けて実施), 61-70, 酪農学園大学紀要第29巻 第1号
2003/03, 資源制約下の経済成長と環境問題, 途上国における経済成長の現状と問題点を、貧困の視点から明らかにし、その現状と課題は資源の消費拡大にあることから、リサイクルを先進国と途上国はそれぞれどのような取り組みをすべきかを指摘した。, 233-252, 酪農学園大学環境システ ム学部論集3
2003/03, 住民活用型ハザードマップへの住民意識アンケート, 火山爆発に伴って発生することが予想される被害地域記載したハザードマップの整備が進められているが、これに対して住民はどのような意識を持ち、それを利用することの課題などをアンケート調査によって明らかにする必要性を示した。2004年度以降に予定している計画を示した。計画は有珠山の200年爆発によって影響を受けた虻田町、壮瞥町、伊達市の住民に対しアンケートを実施し、GIS(地理情報システム)によって解析しようというものである。, 科研費成果報告書(特定領域422)火山爆発のダイナミックス Vol.1
2003/03, A Study on Energy End-Use Model Based on Environmental Evaluation and Structure Change
of Energy Consumption, 民生部門の電力消費の増大に注目して、二段階仮想市場法に基づくアンケート調査等の需要面からエネルギー消費構造を分析する「エネルギーエンド・ユースモデル」を考案し、実際の適用として、全国及び北海道のシステム・ダイナミックモデルを作成し、ソフトエネルギーとして実績のある風力発電の導入による二酸化炭素の削減及びソフトエネルギーの産業化による経済効果の計測を行い、「エネルギーエンド・ユースモデル」の有用性を示した。, 北海道大学(学位論文)
2003/02, リサイクルと持続可能な経済, 環境問題に対する関心の高まりを受けて、自治体、企業などでは積極的にリサイクルに取り組んでいる。しかし、こうした取り組みは経済的なものに限られており、21世紀に求められる「資源循環型経済社会」とは異なる。資源問題の本質、リサイクルの目的などを示しながら、このことについて提言を行った。, 72-77, 月刊廃棄物 2003(2)
2002/08, 農業用プラスチック資材の処理と環境問題, 農業分野で多用されているプラスチック資材の多くは不適正な処理によって環境問題の原因となっている。現状とその対策のあり方について解説した。, 26-28, 酪農ジャーナル55(8)
2002/08, Development in Incineration Technologies in Japan, 日本における廃棄物の焼却技術の基本的な考え方と、最新技術を解説。, アジア工科大学におけるセミナー用テキスト
2002/08, Introduction to Recycling Centers in Japan, 札幌市リサイクル団地を例に、リサイクル事業の現状と課題を解説。, アジア工科大学におけるセミナー用テキスト
2002/03, 日本における公害対策「日本モデル」のシステム・ダイナミクスによる検討, 日本における公害対策を、途上国に適応するためには、数値モデル化する必要がある。これをシステム・ダイナミクス手法を用いて方程式によってモデルを開発した。これにより、政策シミュレーションを自由に行うことが可能になる。, 22-27, 科学研究費報告書「日本 における公害経験の開発途上国への移転可能性に関する研究」
2002/03, クリーナープロダクションによる発展途上国の公害対策の可能性, 途上国における公害対策は、従来よりエンドオブパイプ技術(汚染物質を排出直前に処理)が中心になってきた。しかしながら、適正な処理技術には多くの投資が必要であり、これを導入するのは困難であった。そこで、工程によるリサイクルなどによって省資源・省エネルギーに取り組むクリーナープロダクション技術の適応が求められている。その基本的な考え方、適応のあり方などについて整理した。, 28-31, 科学研究費報告書「日本 における公害経験の開発 途上国への移転可能性に関する研究」
2002/03, 古紙の輸出入と環境ODAの接点, 急増する古紙の輸出の現状を明らかにするとともに、その問題点を整理した。その背景には、途上国の古紙需要の拡大と、日本の古紙余りがあるため、今後も、輸出入が拡大すると予測し、そのための技術協力のあり方を示した。, 9-16, 古紙再生促進センター会 報28(2)
2001/09, Characteristics of Energy Consumption and Future Tasks in Hokkaido, 北海道は寒冷地であるためにエネルギー消費量は全国平均を大きく上回っている。エネルギーの種類からみると、今後、暖房用に代わって家庭などの電力消費が拡大することが予測されるため、分散型発電の一つとして家畜ふん尿からのバイオガスの利用の可能性を整理した。, 41-46, Journal of Urban Studies 38

学会発表

2013/10, 口頭発表, 北海学園大学 生活経済学会, 北海道の過疎化の現状
2013/08, 口頭発表, 福島大学, 基礎演習を中心とした建学の精神の体得
2011/10, 口頭発表, 札幌市・小樽商科大学, 東日本大震災によって発生した災害廃棄物の処理とNIMBY症候群
2011/08, 口頭発表, 札幌学院大学社会連携センター, 災害廃棄物の処理にかかわる諸問題
2010/09, 口頭発表, 札幌市・札幌大学, 自然資源との共生による人口減少化時代の社会システム
2007/10, 口頭発表, 福岡市・九州大学, 火山噴火経験のモデル化
2006/10, 口頭発表, 千葉県・千葉商科大学, 噴火経験と住民意識 -モデル化の試み-
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2013/10, 口頭発表, 北海学園大学 生活経済学会, 北海道の過疎化の現状
2013/08, 口頭発表, 福島大学, 基礎演習を中心とした建学の精神の体得
2011/10, 口頭発表, 札幌市・小樽商科大学, 東日本大震災によって発生した災害廃棄物の処理とNIMBY症候群
2011/08, 口頭発表, 札幌学院大学社会連携センター, 災害廃棄物の処理にかかわる諸問題, 千葉博正
○押谷 一
小山 茂
2010/09, 口頭発表, 札幌市・札幌大学, 自然資源との共生による人口減少化時代の社会システム
2007/10, 口頭発表, 福岡市・九州大学, 火山噴火経験のモデル化
2006/10, 口頭発表, 千葉県・千葉商科大学, 噴火経験と住民意識 -モデル化の試み-, 特定領域研究の成果として,噴火による住民意識と自治体,専門家の認識の違いをモデル化し,災害時の行動をモデル化する仕組みについて報告した.

科研費受領状況

2003/04, 2005/03, 科学研究費補助金, 特定領域研究, 有珠山爆発における住民活用型ハザードマップに基づく避難情報伝達に関する研究, 10,000, 研究分担者
1999/04/01, 2002/33/, 科学研究費補助金, 日本における公害経験の開発途上国への移転可能性に関する研究, 研究分担者
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2003/04, 2005/03, 科学研究費補助金, 特定領域研究, 有珠山爆発における住民活用型ハザードマップに基づく避難情報伝達に関する研究, 10,000, 研究分担者
1999/04/01, 2002/33/, 科学研究費補助金, 日本における公害経験の開発途上国への移転可能性に関する研究, 研究分担者


教育/社会貢献

社会活動

2011/11, 講師・講演, 栗山介護福祉学校, 学生にリサイクルの目的や意義を紹介した, わたしたちのくらしとリサイクル
2011/10, 2012/03, 委員会・協会等, 北広島市, クリーン北広島推進審議会
2011/08, 委員会・協会等, 日本物流学会, 岩手県災害支援情報交換会議
2011/07, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 地球環境問題と企業の役割など, 同友会大学 講師
2010/11, 委員会・協会等, 日本私立大学教職員組合連合, 中央執行委員長
2010/10, 2011/03, 委員会・協会等, 岩見沢市きれいなまちづくり委員会, 委員長
2009/11, 講師・講演, 北広島市, 私たちの暮らしと環境問題, 市立・西の里小学校で出前講義
2009/09, 委員会・協会等, 社団法人・観光と地域づくり推進研究機構, 副理事長
2009/08, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 「地球環境問題と人類の未来」をテーマに講義を行った, 同友会大学
2008/11, 講師・講演, 北海道経済産業局, 副産物利活用促進セミナー 基調講演
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2011/11, 講師・講演, 栗山介護福祉学校, 学生にリサイクルの目的や意義を紹介した, わたしたちのくらしとリサイクル
2011/10, 2012/03, 委員会・協会等, 北広島市, クリーン北広島推進審議会
2011/08, 委員会・協会等, 日本物流学会, 岩手県災害支援情報交換会議
2011/07, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 地球環境問題と企業の役割など, 同友会大学 講師
2010/11, 委員会・協会等, 日本私立大学教職員組合連合, 中央執行委員長
2010/10, 2011/03, 委員会・協会等, 岩見沢市きれいなまちづくり委員会, 委員長
2009/11, 講師・講演, 北広島市, 私たちの暮らしと環境問題, 市立・西の里小学校で出前講義
2009/09, 委員会・協会等, 社団法人・観光と地域づくり推進研究機構, 副理事長
2009/08, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 「地球環境問題と人類の未来」をテーマに講義を行った, 同友会大学
2008/11, 講師・講演, 北海道経済産業局, 副産物利活用促進セミナー 基調講演
2008/10, 2009/03, 委員会・協会等, 北海道中小企業総合支援センター, 中小企業応援ファンド助成事業計画評価委員会・委員
2008/07, 2009/03, 委員会・協会等, 栗山町, 地球温暖化対策地域推進計画策定住民会議委員
2008/07, 講師・講演, 浜益区婦人リーダー研修会, 温暖化などの環境問題とわたしたちのくらしについて解説, わたしたちの暮らしと環境問題
2008/07, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 同友会大学
2008/04, 委員会・協会等, 日本計画行政学会, 理事
2008/04, 委員会・協会等, 環境クリーンセンター等運営事業評価委員会, ・委員長
2007/12, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 講師「環境と企業のモラルハザード」
2007/08, 講師・講演, 石狩翔陽高等学校, 出前講義, 「インドの持続可能な農村開発」
2007/06, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 講師, 「温暖化と農業」
2007/06, 2009/03, 委員会・協会等, 北海道経済産業局, 「道央太平洋岸地域における副産物等利活用連携検討委員会」委員長
2007/04, 2008/03, 委員会・協会等, (財)電源地域振興センター, 電源地域振興指導事業マーケティング調査検討委員会・委員
2006/06, 2007/03, 委員会・協会等, 北広島市, クリーン北広島市推進審議会・副会長
2006/06, 講師・講演, 根室高等学校, 出前講義, 「エネルギーと環境」
2006/04, 委員会・協会等, 北海道都市・地域学会, 理事
2005/08, 講師・講演, 岩内商工会議所, 「地域資源の有効利用に向けて」と題する講演を行った, 岩内海洋深層水商品開発促進ネットワーク促進事業
2005/03, 講師・講演, 北海道中小企業家同友会, 講演「地球温暖化と企業経営」
委員会・協会等, 江別市廃棄物減量等推進審議会, 委員(会長07年3月より)
委員会・協会等, アジア酪農交流会, 理事
委員会・協会等, 江別市ユネスコ協会, 副会長

担当授業

2014, 前学期, 3204001, 地域資源学, (再)[4年]
2014, 前学期, 5001056, 経済学, E[1年]
2014, 前学期, 5001364, 国際関係とメディアコミュニケーションの科学, [1年]
2014, 前学期, 5001701, 基礎演習 I, [1年]環類1
2014, 前学期, 5002703, 基礎演習 II, [2年]環類3
2014, 前学期, 5003305, アジア環境学, [3年]
2014, 前学期, 5003307, 資源管理論, [3年]
2014, 前学期, 5303505, 専門ゼミナールⅠ, [環類3年]資源再利用学
2014, 前学期, 5304505, 専門ゼミナールⅢ, [環類4年]資源再利用学
2014, 前学期, 5304705, 卒業論文, [環類4年]資源再利用学
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2014, 前学期, 3204001, 地域資源学, (再)[4年]
2014, 前学期, 5001056, 経済学, E[1年]
2014, 前学期, 5001364, 国際関係とメディアコミュニケーションの科学, [1年]
2014, 前学期, 5001701, 基礎演習 I, [1年]環類1
2014, 前学期, 5002703, 基礎演習 II, [2年]環類3
2014, 前学期, 5003305, アジア環境学, [3年]
2014, 前学期, 5003307, 資源管理論, [3年]
2014, 前学期, 5303505, 専門ゼミナールⅠ, [環類3年]資源再利用学
2014, 前学期, 5304505, 専門ゼミナールⅢ, [環類4年]資源再利用学
2014, 前学期, 5304705, 卒業論文, [環類4年]資源再利用学
2014, 後学期, 3204002, 国際地域研究, (再)[4年]
2014, 後学期, 5001360, 環境共生学概論, a[環類1年]
2014, 後学期, 5001361, 環境共生学概論, b[環類1年]
2014, 後学期, 5001701, 基礎演習 I, [1年]環類1
2014, 後学期, 5002703, 基礎演習 II, [2年]環類3
2014, 後学期, 5003502, 環境経済学, [3年]
2014, 後学期, 5303305, 海外自然環境実習, [環類3年]
2014, 後学期, 5303605, 専門ゼミナールⅡ, [環類3年]資源再利用学
2014, 後学期, 5304006, 自然再生エネルギー論, [環類4年]
2014, 後学期, 5304605, 専門ゼミナールⅣ, [環類4年]資源再利用学
2014, 後学期, 5304705, 卒業論文, [環類4年]資源再利用学

招待講演の状況

2008, 国内, 2009/11, 北海道都市問題会議, パネラーとして参加, 稚内市
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2008, 国内, 2009/11, 北海道都市問題会議, パネラーとして参加, 稚内市



教員総覧